2012年01月06日

ザヒューマンのDr訪問 ハイリスクハイリターン

報道ニッポンの特集は「夢を叶える不妊治療・体外受精──より多くの夫婦に笑顔を──」ですね。不妊治療・体外受精というと、向井亜紀さんを真っ先に思い浮かべてしまいます。彼女の場合は代理出産も行っているので、なんだかすごいなあという感じ。あと最近では、自民党の野田聖子議員が49歳にして、他者の卵子で体外受精し、妊娠したことでしょうか。来年の2月には出産されるでしょう。すごいですよね。ものすごくリスクが高いと思うけど、何もかも承知の上で「『それでも私は産みたい』のです」とインタビューに答えてました。なかなか言えるセリフじゃないです。このリスクは自分だけが背負い込むものではなく、胎児にも影響があるかもしれないわけですから。
一応二人の子どもの母をやっている者から言わせてもらえば、産むことよりも育てることの方が何万倍も大変だってことは覚えておくべきですね。自分のあらん限りの全てを尽くして育てて欲しいと思います。夫と子どもを持ってようやく保守政治家と言うならば、とことん頑張ってもらいましょう。野田議員が頑張ることは、体外受精や代理出産などの問題がよりクローズアップされるきっかけになり、議論の場を増やすことに繋がりますからね。法の上ではなく、もっと国民レベルでの議論がなされるべきだなと思います。





またそのお陰なのか、報道通信社グループに関する事にもすぐに受け答えが出来る程になっていました。
また、細かいことかもしれないが、と前置きして、彼は節電・節水もこまめにしている、とてもしっかりした人だと改めて仰っていました。
私が見たものは、フラット35について書かれていたサイトで、固定金利で借りれるので、一度問い合わせてみたいと思いました。
彼は思い出を映像や写真に残すのが好きなので、例えば高校卒業後、大学に通う傍ら雑誌記者として働きながら、思い出の場所を細かく動画や写真に残しています。
実際に取り組んでみるとリーダーズアイ 取材で掲載された企業に付いたそうです。
先輩の荷物の中にJ1 ダブルズームキットがあったので何が写っているのか尋ねると、北海道旅行の思い出が写っているのを見せてくれました。
友人と一緒に自宅でご飯を食べているときに、友人は映画を見に行った帰りに同僚から勧められたカフェに立ち寄ったと話していました。
対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気取材企画「地域に生きる人と企業」がリーダーズアイ 特集の参考になりました。
お住まいにはまだ新しい建材の香りや木のいい香り、ガレージからは塗料やカーワックスのような香りが漂っているそうです。
近くにいらっしゃったサラリーマン層と思われる方たちは株式会社国際通信社について話し合っていました。
posted by きっちゃん at 13:06| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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