2011年10月12日

現代画報社 グレーに染まりゆく

超高齢化社会をどう生き抜くか、それは日本が抱える大きな問題です。そして同時に考えなければいけないのが都市の老化。報道ニッポン9月号に「老化する都市──ヒト・モノの老化が都市財政を直撃する」という記事が載っていますが、昨年も時事問題として特集を組んでいましたね。高度経済成長を支えてきた人々が老い、その人々が作り上げてきた都市も老いていく。
ヒトもモノも老化・老朽化はどうしても避けられないでしょう。創造物はいつか必ず消失するというのは自然なことです。でも、新しく生まれる、作ることもまた必然です。しかし、死が生を追い越してしまったら・・。人口の減少つまり少子化を止めることは可能でしょうか。
私たち30代40代の第2次ベビーブームの落とし子は、未来に希望が無いから子供を産まないというより、ライフスタイルのために産まないのかもしれません。女性の社会進出が少子化の背景にあるのはどうしようもない。子供を産んで育てることは生半可ではない証明でもあります。家庭に任せられないなら社会全体で子供を育てる、それぐらいの気概が無ければ、もうこの国の出生率は上がることはないでしょう。どんな未来図を描いていけるか、これからの20年が正念場のような気がします。グレーに染まらないように。。





以前肌に優しいというシャンプーを紹介してもらったことがあります。
その方は元々現代画報社 異業種ネットに掲載願望が強かったらしく、ようやく掲載されたのだそうです。
知人は、普段から防災意識が高いので、取引先の工場が防災 コンセントを取り付けたようで、知人の会社でも検討しているそうです。
家族が多い方には通勤や通学に便利な、大阪賃貸マンションの様な物件や、医療施設や公共施設が近くにあり、大きなスーパーなども近くにある賃貸等も人気があるそうです。
異業種交流会に参加したいと考えているそうで、その為の下見に行こうかと検討している最中のようです。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューが報道ニッポン 報道通信社で読みました。時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」は面白かったです。
国際通信社 異業種ネットの中で私が一度名刺交換したいと考えた企業が、近所の企業で、以前から知り合いに成りたいと考えている私には、とてもサイトに思います。
家が1種類ではないように、塗料も1種類ではありません。 外壁塗装、屋根塗装などに使用する塗料にも様々な種類があります。
対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気取材企画「地域に生きる人と企業」が国際通信社グループの参考になりました。
友人の指には婚約指輪が光っている事に気づきました。
posted by きっちゃん at 12:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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